May 24th,2024
まなびのまち vol.1

恵比寿の音楽教室「ジャックと音楽の木」で脳と身体を活性化し、豊かな表現力を育む「ダルクローズ・リトミック」をまなぶ。

恵比寿の音楽教室「ジャックと音楽の木」で脳と身体を活性化し、豊かな表現力を育む「ダルクローズ・リトミック」をまなぶ。

April 12th,2024
恵比寿Thinking Cap #6

「まちと人と音楽と」。恵比寿ガーデンプレイス開業30周年記念の音楽フェス「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN」開催に込めた想いとは?

「まちと人と音楽と」。恵比寿ガーデンプレイス開業30周年記念の音楽フェス「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN」開催に込めた想いとは?

Mar 28th, 2023
ギフトコレクション #3

インテリア雑貨ショップで “新生活”に合うギフトを探す【後編】「ouchi GARAGE(おうちガラージ)」

インテリア雑貨ショップで “新生活”に合うギフトを探す【後編】「ouchi GARAGE(おうちガラージ)」

Mar 22rd, 2023
ギフトコレクション #3

インテリア雑貨ショップで “新生活”に合うギフトを探す【前編】「TODAY’S SPECIAL」

インテリア雑貨ショップで “新生活”に合うギフトを探す【前編】「TODAY’S SPECIAL」

オルタナ恵比寿 Vol.3

ファッションの発信基地・恵比寿から地球の未来を考える。循環型社会を生む服のリサイクルの仕組みとは?【後編】

ファッションの発信基地・恵比寿から地球の未来を考える。循環型社会を生む服のリサイクルの仕組みとは?【後編】

オルタナ恵比寿 Vol.3

ファッションの発信基地・恵比寿から地球の未来を考える。循環型社会を生む服のリサイクルの仕組みとは?【前編】

ファッションの発信基地・恵比寿から地球の未来を考える。循環型社会を生む服のリサイクルの仕組みとは?【前編】

恵比寿Thinking Cap #5

時代とともに移り変わる恵比寿の街で、

現代に求められるホスピタリティのありかたとは?【後編】

時代とともに移り変わる恵比寿の街で、

現代に求められるホスピタリティのありかたとは?【後編】

恵比寿Thinking Cap #5

時代とともに移り変わる恵比寿の街で、

現代に求められるホスピタリティのありかたとは?【前編】

時代とともに移り変わる恵比寿の街で、

現代に求められるホスピタリティのありかたとは?【前編】

Dec 18th, 2023
趣味と恵比寿:建築散歩 Vol.2

Vol.2 「日仏会館」(総合設計事務所・日本設計)【後編】

Vol.2 「日仏会館」(総合設計事務所・日本設計)【後編】

Dec 14th, 2023
趣味と恵比寿:建築散歩 Vol.2

Vol.2 「日仏会館」(総合設計事務所・日本設計)【前編】

Vol.2 「日仏会館」(総合設計事務所・日本設計)【前編】

Nov 28th, 2023
気になるあれこれ Vol.3

恵比寿の気になるイベントやスポットを

ピックアップ!

恵比寿の気になるイベントやスポットを

ピックアップ!

October 27th, 2023
帰りの一皿 Vol.2

1日の終わりに、エネルギーをもらえる場所へ。

「FooTNiK 恵比寿店」

1日の終わりに、エネルギーをもらえる場所へ。

「FooTNiK 恵比寿店」

May 24th,2024
May 24th,2024

カフェやレストランなど、飲食店が多いイメージがある恵比寿のまちですが、実は学校や習い事といったまなびの場が多いまちでもあります。新企画「まなびのまち」では、恵比寿のまちで新たな自分に出会えるまなびや、豊かな表現力を身につけるまなびを提供している場所や人にフォーカス。まなびの内容をはじめ、なぜ恵比寿を選んだのか、恵比寿でまなぶことの意義、通われている生徒がどんなまなびを得て日々の生活に活かしているかなどを伺います。 第一回目にご紹介するのは、音楽教室「ジャックと音楽の木」。スイスの作曲家で音楽教育家のエミール・ジャック=ダルクローズが唱える教育原理に基づいたまなびを提供しているこちらでは、こどもからシニアまで幅広い層に向けたリトミックやリトミックを発達支援に応用したプログラムなどが充実。編集スタッフによる体験レポートとともに、代表の田中素子さんにもお話を伺います。

April 12th,2024
April 12th,2024

今年、東京・恵比寿ガーデンプレイスが開業30周年を迎えることを記念して、5月10日(金)~5月12日(日)の3日間、恵比寿ガーデンプレイス全域で「EBISU Bloomin’ JAZZ GARDEN」と題した音楽フェスティバルが開催されます。“普段着で上質な音楽とグルメを気軽に楽しめるリラックスガーデン”をコンセプトに、ザ・ガーデンホールやザ・ガーデンルームにスペシャルなアーティストが集結。 入場無料となるセンター広場には特設ステージを設けて、BLUE NOTE PLACEがセレクトした著名アーティストから若手アーティストまで、多ジャンルの生演奏ライブやDJプレイなど、バラエティ豊かな音楽イベントを開催予定。また時計広場では、恵比寿ガーデンプレイスならではのレストランをはじめ地域の人気飲食店によるフードトラックが集まり、新緑の季節に心地よいピクニック気分を味わえる空間を提供するなど、開業30周年を祝うにふさわしいビッグイベントになりそうです。 今回は、このイベントをつくりあげた製作委員会のみなさんにお集まりいただき、イベントの詳細とともに、30周年に込められた想いや都市と音楽の関係、恵比寿のまちの魅力などについて語っていただきました。

March 28th,2024
March 28th,2024

新生活がはじまる4月。進学や就職、勤務先の部署異動、引越しなどで生活環境が変わった人も少なくないはず。「はじめまして」と「さようなら」のシーンが多くなるこの時期に、心を込めたご挨拶として贈り物を検討している人もいるのでは? 「ギフト・コレクション」第3回目の今回は、恵比寿ガーデンプレイス内にある人気のインテリア雑貨ショップ2店にて、“新生活”に寄り添うギフトをピックアップ。 気の利いたプチギフトから、旬とセンスをまとった高感度なギフト、新しい暮らしに華を添える実用的なギフト、はたまた新生活を迎える自分を鼓舞し、労るご褒美ギフトまで。4月からの毎日がより軽やかに、豊かになるアイテムを、幅広くセレクトしていただきました。

March 22nd,2024
March 22nd,2024

新生活がはじまる4月。進学や就職、勤務先の部署異動、引越しなどで生活環境が変わった人も少なくないはずです。「はじめまして」と「さようなら」のシーンが多くなるこの時期に、心を込めたご挨拶として贈り物を検討している人もいるのでは?「ギフト・コレクション」第3回目の今回は、恵比寿ガーデンプレイス内にある人気のインテリア雑貨ショップ2店にて、“新生活”に寄り添うギフトをピックアップ。 気の利いたプチギフトから、旬とセンスをまとった高感度なギフト、新しい暮らしに華を添える実用的なギフト、はたまた新生活を迎える自分を鼓舞し、労るご褒美ギフトまで。4月からの毎日がより軽やかに、豊かになるアイテムを、幅広くセレクトしていただきました。

March 12th,2024
March 12th,2024

現状に疑問を抱き、より良くするための活動を行っている人・場・企業にインタビュー取材をするシリーズ企画「オルタナ恵比寿」。第3回目は、恵比寿の街で、着なくなった服を回収・リサイクルした後に、再製品化することで循環させる仕組みをつくりあげているリアルショップ「BRING EBISU」を紹介。「BRING™」は「あらゆるものを循環させる」を理念として掲げている株式会社JEPLANが運営する衣類回収のリサイクルプラットフォームであり、アパレルブランドとしての展開もされています。24年2月20日時点で200を超えるブランドが参加し、回収拠点は全国で4700(スポット開催含む)を超えていて、使い終わった古着などを新たな資源として独自の仕組みと技術で新品とほぼ同等品質に再生するということを実現されています。また、30を超える自治体とも提携し、使用済みペットボトルについても同様の資源循環に取り組んでいます。現取締役会長の岩元美智彦さんが繊維事業者の営業職時代に、繊維業界の廃棄問題を課題として捉えていたことが立ち上げのきっかけだといいます。 後編では、岩元さんが新たに提唱する製造小売業のビジネスモデル「ReSPA」のお話をはじめ、店長の宮武雅子さんに商品の魅力や機能について、人気商品などを伺います。

March 8th,2024
March 8th,2024

現状に疑問を抱き、より良くするための活動を行っている人・場・企業にインタビュー取材をするシリーズ企画「オルタナ恵比寿」。第3回目は、恵比寿の街で、着なくなった服を回収・リサイクルした後に、再製品化することで循環させる仕組みをつくりあげているリアルショップ「BRING EBISU」を紹介。「BRING™」は「あらゆるものを循環させる」を理念として掲げている株式会社JEPLANが運営する衣類回収のリサイクルプラットフォームであり、アパレルブランドとしても展開されています。24年2月20日時点で200を超えるブランドが参加し、回収拠点は全国で4700(スポット開催含む)を超えていて使い終わった古着などを新たな資源として独自の仕組みと技術で新品とほぼ同等品質に再生するということを実現されています。また、30を超える自治体とも提携し、使用済みペットボトルについても同様の資源循環に取り組んでいます。現取締役会長の岩元美智彦さんが繊維事業者の営業職時代に、繊維業界の廃棄問題を課題として捉えていたことが立ち上げのきっかけだといいます。 前編では、現在NY証券取引所上場を目指し、ますます世界中の企業から注目を集める岩元氏に、どのような想いやチャレンジ精神をもって、リサイクル事業を進めてきたのか、リサイクルプラットフォーム「BRING™」とは一体どのような事業なのかを伺います。

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